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This blog is Written by 佐倉透湖,Template by ねんまく,Photo by JOURNEY WITHIN,Powered by 忍者ブログ.
突発やプレイ日記を書き逃げする雑記帳。 未完結品多し。 ネタバレ満載警報発令中~。
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進む~進むよ急展開。
本当は実況やってみたかったんですけど、やり方のサイト見て挫折しました。
必要な機器がイマイチ分からん……。
なので、P3同様文章でお届けしておりまする。

チーグルの森帰り~







チーグルの住処経由で森の入り口へ直行。
Lv45のジェイドさんがルークと同じ敵を狙うので、なんかもったいないです。
「飛ぶ敵を狙う」になってるんだけど……まあ、あとでああなるからいっか。

森の入り口にはジェイドが呼ばせた兵士が待ち伏せしていて、そのままタルタロスへ連行される二人組。
まあ、事故とはいえ不正入国だからしょうがないんですが。
ルークの地位を確認して、これ幸いと協力を求めるジェイド一行。
とりあえず鑑を見て回れというので一回りして、話の都合上協力を承諾。
割愛すると、和平の親書をキムラスカに運ぶので、国王(ルークの叔父)に取りなして欲しいとのこと。
戦争を起こさせたい大詠師モースの邪魔が入る前に行きたいとのことです。
ルークのワガママで穏やかではない会議を終え、イオンが甲板に出て行った直後に事態は更に急変します。

タルタロスが突如魔物に襲われ、パニクるルーク。
そこへ登場する黒獅子ラルゴ。
アンチフォンスロット(漢字忘れた)で能力を封じられるジェイド。
人間が刺されるのを初めて間近で見て恐怖するルーク。
導師イオンを取り戻そうという軍人二人に引きずられるようにルークもついて行きます。

ここで後の為にレベル上げようとしたのが甘かった。
グリフィンに苦戦してルーク死亡。
ライフボトルがもったいないので放置してイベントへ。
イベントの神託の盾兵士戦で死んでたら笑うな~と思ったのですが、なんとHP1で復活。
なら逃げようかと思ったものの、イベント進行で『すり足しか出来ない上にフリーランも不可』になってまして……。
死にました。ええ、あっさりと。
それでもイベント進むかな~と思ったのですが……。


コンティニューへの誘導画面。


……。
だ、ダメっすか?
セーブっていつだよ、してないよ!
というわけで、4の冒頭に戻ったのでした。どっとはらい。




泣く泣くイベントを高速で飛ばしつつイベントの扉前へ。
……の途中で初めてのイベント発見。
艦内を見て回らずにマルコに話しかけたのでアニスが仲間になってなかったんですよ。
で、普段ならイオンだけが立っているところに一緒にいるアニスに話しかけた所、音声付きのイベント発生。
「ルーク様って気取ってない所が素敵です~」
とか
「ティアさんって大詠師派なんですよね。……私嫌いです」
(直後にイオンに中立でしょうと言われて謝るんですが)
とか。
ちょっと違う展開におお~となりました。



今回はグリフィンにはケンカ売りません。
ライガルだけです。
そして、ルークが初めて人を殺すイベントを終え、赤毛と金髪美女が登場して牢獄へ……。

タタル渓谷の時から思ってたんですけど、ティアって一般人の定義がおかしいんじゃないかと。
ルークは剣術習ってたからよかったけど、習ってなかったらタタル渓谷で死んでますよ。
ティア、初めから戦わせる気満々でしたから。
今回もそうですね。
ここは戦場なんだから甘いこと言うなと言い切ります。
ジェイドは戦力になった方が勝率が上がるんだけどどうかな~みたいに遠巻きに見ています。
結局ティアの売り言葉に買い言葉みたいな感じで戦闘に参加することを決めるルーク。
装備を取り戻し、イイモノがあるという部屋へ。

そこにあったのは結構大きな爆薬の箱。
そこそこ間近でミュウに火を付けさせる大佐。
吹き飛ぶ『軍艦の壁』。
無傷の一行。
…………あれ?

まあ、気を取り直して左舷ハッチへ直行。
どこかから帰って来た金髪美女とイオン、二人が歩いてる隣を無駄に走る兵士の三人を待ち伏せて強襲。
強襲はうまくいったんですが、相手がリグレット教官だと知って符歌を歌うタイミングを逃し、ライガの雷弾に吹き飛ばされるティア。
リグレットの足技に槍を絡め取られて逃がしてしまうジェイド。
役立たずのルーク。
絶体絶命の彼ら。
そこへ頭上……とんでもなく遥か頭上から降ってくる影。
リグレットの上に着地し、イオンを小脇に抱えて猛スピードで走ってきた彼は、カメラ目線でこう言った。

「ガイ様華麗に参上」

どうやって拿捕された軍艦に忍び込んで甲板?から降って来たのか分かりませんが、華麗に登場らしいです。
そんなガイの働きで形勢は逆転。
リグレットとアリエッタをタルタロスに押し込め、緊急ハッチを閉じてすぐに出てこられないようにして一行は逃げ出しました。
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